top of page

大根やぐら

冬の風物詩、南九州市の大根やぐらです。

大根は、一気に干されるのではなく、少しずつ干されて、順次回収されていくので、

撮影のタイミングが難しい被写体のひとつです。

それだけに、自分のイメージ通りの構図、天候のタイミングが合ったときは、最高

です。



関連記事

コメント

あなたの思いをシェアしませんか一番最初のコメントを書いてみましょう。

風景写真家 玄一生

九州風景写真
 

bottom of page